直方体の表面積の求め方 直方体の表面積は下記の公式で求めます。 a、b、cは直方体の一辺の長さです。下図に直方体を示しました。立方体と違って一辺の長さがそれぞれ異なります。異なる形状の長方形が3つあり6面を構成します。 まとめ
直方体の面積の公式-直方体2本の体積は 4×4×12×2 =384cm 3 。 重なっている体積は 4×4×2=32cm 3 。 求める体積は =352cm 3 。 表面積 直方体2本の表面積は (4×4×212×4×4)×2 =448cm 2 。 重なっている表面積は 4×4×22×4×4=64cm 2 。 求める表面積は=384cm 2 。 直方体の各計算式は 体積 = 底辺の面積 × 高さ 表面積 = 6面の面積を足し合わせる 対角線 = √ (縦の長さ2 横の長さ2 高さ2) 以上です 関連する計算機 立方体の体積・表面積。 対角線 鉄の重さ 鉄球・直方体・円柱
直方体の面積の公式のギャラリー
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